ACA不正商品対策協議会
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ACA活動報告
[アジア知的財産権シンポジウム2013]
東京:2013年11月8日(金)
「クールジャパン 世界への挑戦」
 不正商品対策協議会は2013年11月8日(金)、日経ホール(千代田区大手町)にて、「クールジャパン 世界への挑戦」を開催しました(共催:日本経済新聞社 後援:知的財産戦略本部・警察庁・総務省・外務省・財務省・文化庁・経済産業省)。
 今回で第13回目の開催となるシンポジウムのメインテーマは、「クールジャパン 世界への挑戦」です。日本の成長戦略のひとつとして期待がされる「クールジャパン」に焦点をあて、我が国政府や民間企業の取り組みについて関係省庁の担当者や映画・放送・アニメ業界から有識者をお招きし、お話をいただきました。
 当日は、企業の知財担当者、広く一般からの聴衆者約400名を集め、活況を呈しました。
 今回もシンポジウム会場の一角では、偽ブランド品・海賊版・偽キャラクターグッズなど多数展示するコーナーを設け、不正商品を熱心に見入る聴講者の姿が見られました。

【主催】不正商品対策協議会 日本経済新聞社
【後援】知的財産戦略本部・警察庁・総務省・外務省・財務省・文化庁・経済産業省
【参加費】無料

開催概要(出演者/敬称略) 開催日時:2013年11月8日(金) 会場:日経ホール

ホンモノ・ニセモノ展示に見入る来場者

主催者挨拶をする桐畑代表幹事

挨拶をする警察庁辻生活安全局長
メインテーマ
「クールジャパン 世界への挑戦」
 ★主催者挨拶:不正商品対策協議会代表幹事 桐畑敏春
 ★挨拶: 警察庁 生活安全局長 
辻 義之

レポート 1
「我が国のクールジャパン戦略の現状」
 ★総務省情報流通行政局 コンテンツ振興課長  湯本博信
 ★経済産業省商務情報政策局 クリエイティブ産業課長 伊吹英明

レポート 2
「我が国の知的財産権侵害事犯の現状」
 ★
警察庁生活安全局生活経済対策管理官 柴山克彦
 ★
聞き手:弁護士/不正商品対策協議会監事 前田哲男

パネルディスカッション
テーマ「クールジャパン 世界への挑戦」
 ★国際ドラマフェスティバルエクゼクティブプロデューサー 重村 一
 ★第26回東京国際映画祭ディレクター・ジェネラル 椎名 保
 ★(株)スタジオジブリ 代表取締役社長 星野康二
 ★弁護士/不正商品対策協議会監事 遠山友寛
 ★モデレータ
 日経BP社「日経エンタテインメント!」編集委員
 日経BPヒット総合研究所上席研究員  
遠山友寛

閉会挨拶
 ★不正商品対策協議会副代表幹事  菅原瑞夫

なお、このシンポジウムの内容は、2013年12月2日付の日本経済新聞で特集記事として掲載されました。

 
海賊版・偽ブランド撲滅キャンペーン 許さない!偽ブランド・海賊版・違法ダウンロード[『ほんと?ホント!フェアin東京』盛大に開催]
秋葉原:2013年11月10日(日)

 不正商品対策協議会では、2013年11月10日(日)に、不正商品撲滅キャンペーン 許さない!偽ブランド・海賊版・違法ダウンロード「ほんと?ホント!フェアin東京」を開催しました。
 今回で27回目を迎える「ほんと?ホント!フェア」は、日本文化の情報発信地のひとつである秋葉原を会場に、インターネットの進展と普及に伴い潜在かつ深刻化する知的財産の侵害問題をメインに知的財産の保護と不正商品の排除を広く訴えることを目的に開催しました。
 また今回は、歌、声優など多方面で活躍する中川翔子さんを海賊版・偽ブランド撲滅キャンペーン隊長に、そして若年層に人気のアイドルユニットのCheeky Parade(チィキィパレード)をキャンペーン応援隊に任命しました。このほか「第2回 著作権を守ろう!ポスターコンクール表彰式」、「知的財産○×クイズ大会」等を実施しました。
 この催しは、広く一般消費者に不正商品について知ってもらい、ニセモノ被害に遭わないよう学んでいただく場として、毎年全国の政令指定都市で行っています。
(参加者は延べ3,500人)

開催概要
名称: 不正商品撲滅キャンペーン
許さない!偽ブランド・海賊版・違法ダウンロード
『ほんと?ホント!フェアin東京』
期日:2013年11月10日(日) 11:00〜17:00
会場:ベルサール秋葉原
(千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル1F)
主催:不正商品対策協議会(ACA)
【正会員8団体】
一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会
(ACCS)
一般社団法人日本映画製作者連盟(MPAJ)
一般社団法人日本映像ソフト協会(JVA)
一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)
日本国際映画著作権協会(JIMCA)
一般社団法人日本レコード協会(RIAJ)
BSA|ザ・ソフトウェア・アライアンス
一般社団法人ユニオン・デ・ファブリカン(UDF)
【協賛会員】
一般社団法人日本商品化権協会(JAMRA)
LVJグループ(株)
シャネル(株)
エルメスジャポン(株)
日本弁理士会(JPAA)
日本行政書士会連合会
後援:知的財産戦略本部、警察庁、総務省、外務省、
財務省、文部科学省、経済産業省、警視庁
協力:
一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)
■海賊版・偽ブランド撲滅キャンペーン隊長任命式
中川翔子さんをキャンペーン隊長に、Cheeky Paradeを応援隊に任命し、海賊版・偽ブランド・違法ダウンロード撲滅を宣言しました。
出席:キャンペーン隊長 中川翔子/ キャンペーン応援隊 Cheeky Parade/
警察庁生活安全局生活経済対策管理官 柴山克彦/ 警視庁生活安全部生活経済課長 櫻木康雄/ 不正商品対策協議会事務局長 後藤健郎

■クイズラリー「ホンモノはどっち!?」
知的財産権に関するクイズや展示してあるホンモノ・ニセモノを見分けるクイズをクイズラリー方式で実施。500名もの皆様にご参加頂きました。

■ホンモノ・ニセモノ比較展示、啓発リーフレットを配布
CDやDVDの海賊版、偽ブランド、偽キャラクターグッズ、海外で売られている不正商品等、いろいろなホンモノ・ニセモノを約200点展示しました。啓発リーフレットも配布しました。
■クイズで学ぶ!知的財産○×クイズ大会
知的財産に関する○×クイズを実施して、不正商品や違法ダウンロードについての知識を学んで頂きました。
■Cheeky Paradeの
ミニライブ
キャンペーン応援隊の「Cheeky Parade」がミニライブを行い、会場は大いに盛り上がりました。
「第2回著作権を守ろう!ポスターコンクール」の開催
最優秀作品で制作したポスターと表彰式
不正商品対策協議会では、著作権を保護することの重要性を若年層に広く知ってもらうことを目的に、「第2回著作権を守ろう!ポスターコンクール」を開催しました。警察庁、文部科学省の後援のもと、全国の小学校4年生から中学生を対象に公募し、53校より合計115作品の応募がありました。2013年の海賊版・偽ブランド撲滅キャンペーン隊長中川翔子さんや警察庁、文部科学省による厳正な審査の結果、入選5作品を決定し、「ほんと?ホント!フェアin東京」に最優秀賞受賞者、優秀賞受賞者を招待し表彰式を行いました。
 最優秀作品賞を受賞した吉原りかさんのポスターは、ACAが実施する各種啓発事業での掲示や関係各所に配布等いたしました。
 著作権侵害をはじめとする知的財産権の侵害は、デジタル・ネットワーク化の進展により、身近な犯罪となりつつあります。そのための対策として、小学生、中学生から著作権の保護に対する認識をもつことが重要となってきます。これからも当協議会では若年層の啓発に力を入れていきます。


■第2回 著作権を守ろう!ポスターコンクール表彰式
出席:キャンペーン隊長 中川翔子、キャンペーン応援隊 Cheeky Parade
警察庁生活安全局生活経済対策管理官 柴山克彦
文部科学省初等中等教育局教育課程課教科調査官 岡田京子   
不正商品対策協議会代表幹事 桐畑敏春
最優秀作品受賞者、優秀作品受賞者

各種展示会への参加
 全国の警察や、自治体・消費者センターが主催開催する生活展などへの協力も実施しています。
 2013年は12の自治体、関係団体のイベントに本物・偽物の展示品の貸出や解説員を派遣するなどして、消費者の皆様に知的財産権の正しい知識を学んで頂くためのお手伝いをさせて頂きました。
富山県「サイバー犯罪抑止キャンペーン」での展示
富山県警察、ACCS主催
北海道「サイバー防犯キャンペーン」での展示
北海道警察、公益社団法人北海道防犯協会連合会、ACCS主催
2013年第9回日本橋ストリートフェスタの様子日本国際映画著作権協会主催

 

不正商品対策協議会 アジア知的財産権シンポジウム開催実績
開催日・主催・会場・来場数 後援(協力)・協賛等 シンポジウム内容
<第1回>
1998年2月13日(金)
 10時〜17時
不正商品対策協議会
都ホテル 東京
351名
後援(協力)
警察庁、 外務省、 大蔵省、文化庁
特許庁
協賛
(株)バンダイ、 (株)電通等
(株)日本映像ソフト協会
テーマ: 無形の財産を保護する社会
基調講演者: ICPO事務総局経済犯罪課長  瀧澤裕昭氏
内 容
1)基調講演
2)セミナー「国内法とその実務」
3)分科会A、展示コーナー
4)パネルディスカッション
 「アジア各地の知的財産保護と不正商品対策について」
 
<第2回>
1999年11月26日(金)
 10時〜17時
不正商品対策協議会
都ホテル 東京
405名
後援(協力)
警察庁、 外務省、 大蔵省、 文化庁、
特許庁
協賛
(株)カプコン
ビジネスソフトウェアアライアンス
(株)私的録音補償金管理協会
テーマ: 21世紀、新たなる知的財産の挑戦
基調講演者:ICPO総裁 兼元俊徳氏
内 容
1)基調講演
2)セミナー&パネルディスカッション「音楽をめぐる侵害実態とその対策」
3)セミナー「日本における知的所有権の侵害実態とその対策」
4)パネルディスカッション
  「アジア地域における不正商品排除と知的財産の保護活動」
 
<第3回>
2001年2月9日(金)
 10時〜17時半
不正商品対策協議会
グランドアーク半蔵門
328名
後援(協力)
警察庁、 外務省、 財務省
経済産業省、 文化庁、 特許庁
協賛
ビジネス ソフトウェアアライアンス
ルイ・ヴィトン ジャパン(株)
(社)日本映像ソフト協会
(社)私的録音補償金管理協会
テーマ:21世紀、IT社会における新たなる挑戦
基調講演者:
 経済産業省顧問(前通商産業省審議官、元特許庁長官)荒井寿光氏
内 容
1)パネルディスカッション「実演とブランド商品の本質とその価値」
2)特別講演
3)パネルディスカッション「IT時代の光と影」
4)パネルディスカッション   
 「アジアにおける知的財産保護、啓発の共有
 〜アジア不正商品対策機構設立に向けて〜」
 
<第4回>
2002年2月8日(金)
 13時〜18時
不正商品対策協議会
グランドアーク半蔵門
488名
後援(協力)
警察庁、 外務省、 財務省
経済産業省、 文化庁、 特許庁
協賛
アメリカ映画協会
(社)私的録音補償金管理協会
テーマ:
21世紀、知的財産は人類の尊い財産 〜ブロードバンド新時代の知的財産戦略〜
基調講演者:モーション・ピクチャー・アソシエーション(MPA)
上級管理副社長(デジタル戦略担当)ジェイ・スコットディンスデイル氏
内 容
1)基調講演
 「グローバルリゼーション&Anti-Piracy
 〜MPAの知的財産侵害に対する世界戦略〜」
 「アジアにおける不正商品対策と各国間協力について」
2)パネルディスカッション
 「ネット社会における音楽著作権の違法利用とその対策」
3)セミナー 「日本における知的財産保護に関する現状と今後の課題」
 
<第5回>
2003年2月7日(金)
 10時〜18時
不正商品対策協議会
日経ホール
423名
後援(協力)
警察庁、 外務省、 財務省
経済産業省、 文化庁、 特許庁
(日本経済新聞社)
協賛
マイクロソフト(株)
ビジネス ソフトウェアアライアンス
(社)私的録音補償金管理協会
連合広告
(株)角川書店 など 24社
テーマ:知財立国をめざして〜アジアの混乱から秩序へ〜
基調講演者:専修大学教授 齊藤博氏
内 容
1)キーノートスピーチ「2003年と知的財産」
2)セミナー1「WTO加盟後の中国における知的財産保護」
3)セミナー2(プレゼンテーション)
  「音楽の違法利用の現状とその対策」
4)セミナー3
  「日本における知的財産保護に関する現状と今後の課題」
5)セミナー4 プロローグ
 「Evolution of Intellectual Property in the U.S and Prospects for Asia」
 (米国での知的財産の発展とアジアにおける見通し)
6)パネルディスカッション 「知財立国をめざして」
 
<第6回>
2004年3月13日(金)
 13時〜18時
日本経済新聞社
 不正商品対策協議会
日経ホール
412名
後援(協力)
知的財産戦略本部、 警察庁、 総務省
外務省、 財務省、 文化庁
経済産業省
協賛
連合広告
(株)角川書店 など 11社
日本国際映画著作権協会
(社)私的録音補償金管理協会
テーマ:知財立国をめざして〜コンテンツビジネスの挑戦〜
基調講演者:(社)日本レコード 協会会長  依田 巽氏
内 容
1)キーノートスピーチ
 「コンテンツビジネスの発展と今後の課題」
2)セミナー1「日本における知的財産侵害事犯の取締りの現状」
3)セミナー2「知的財産エンフォースメントの現状」
4)パネルディスカッション
 「知財立国をめざして〜コンテンツビジネスへの挑戦」
 
<第7回>
2005年3月11日(金)
 13時〜18時
日本経済新聞社
 不正商品対策協議会
日経ホール
560名
後援(協力)
知的財産戦略本部、 警察庁、 総務省
外務省、 財務省、 文化庁
経済産業省
協賛
連合広告
(株)角川書店 など 8社
日本国際映画著作権協会
(社)私的録音補償金管理協会
テーマ:知的財産新時代〜いま 問われる教育の重要性〜
基調講演者:作家/大阪芸術大学教授 小池一夫氏
内 容
1)キーノートスピーチ
 「2005年キャラクター元年世界で踊る日本のスーパーキャラクター」
2)セミナー1「日本における知的財産侵害事犯の取締りの現状」
3)セミナー2  
 「韓国・台湾における知的財産エンフォースメントの現状」
 「いま 問われる教育の重要性」
4)パネルディスカッション
 「知的財産新時代〜いま 問われる教育の重要性〜」
 
<第8回>
2006年3月10日(金)
 及び17日(金)の2日間
日本経済新聞社
 不正商品対策協議会
3/10東京大会
 日経ホール(350名)
3/17大阪大会
 グランキューブ大阪(130名)
後援(協力)
日本経済新聞社、知的財産戦略本部
警察庁、 総務省、 外務省、 財務省
文化庁、 経済産業省、 大阪警察本部
大阪芸術大学
協賛
大阪芸術大学
ビジネス ソフトウェアアライアンス
日本国際映画著作権協会
(社)私的録音補償金管理協会
テーマ:知的財産新時代〜守って育てる知的財産〜
基調講演者:
MPAA(アメリカ映画協会)代表兼COO ロバート・ピサノ氏
内 容
1)キーノートスピーチ「アメリカ映画産業の戦略と課題」
2)レポート1「我が国の知的財産権侵害事犯の現状」
3)レポート2「アジアにおける知的財産権侵害事犯の現状」
4)パネルディスカッション「知的財産新時代 〜拡大するネット社会〜」
 
<第9回>
2007年3月16日(金)
日本経済新聞社
 不正商品対策協議会
日経ホール
254名
後援(協力)
日本経済新聞社、 知的財産戦略本部
警察庁、 総務省、 外務省、 財務省
経済産業省
協賛
ビジネス ソフトウェアアライアンス
日本国際映画著作権協会
テーマ:
 知的財産戦略の新しい課題
 〜スポーツビジネスを考える 拡大する不正商品対策〜
基調講演者:国際柔道連盟教育コーチング理事  山下泰裕氏
内 容
1)キーノートスピーチ「フェアプレーと柔道の心」
2)レポート「我が国の知的財産権侵害事犯の現状」
3)緊急レポート
4)パネルディスカッション
 「知的財産戦略の新しい課題 
 〜スポーツビジネスを考える 拡大する不正商品対策〜」
 
<第10回>
2008年3月7日(金)
日本経済新聞社
 不正商品対策協議会
日経ホール
407名
後援(協力)
知的財産戦略本部、 警察庁、 総務省
外務省、 財務省、 文化庁
経済産業省
協賛
ビジネス ソフトウェアアライアンス
日本国際映画著作権協会
テーマ:注目されるアジア〜知的財産の成長〜
基調講演者:
知財評論家(初代内閣官房・知的財産戦略推進事務局長) 荒井寿光氏
内 容
1)キーノートスピーチ「知財立国への道 〜回顧と展望〜」
2)レポート「我が国の知的財産権侵害事犯の現状」
3)ビデオ上映 アジア知的財産権シンポジウム
 10回記念「10回を振返って」
4)パネルディスカッション
 「中国における知的財産権保護の実態について」
 
<第11回>
2009年10月23日(金)
日本経済新聞社
 不正商品対策協議会
日経ホール
473名
後援(協力)
知的財産戦略本部、 警察庁、 総務省
外務省、 財務省、 文化庁、 経済産業省
第22回東京国際映画祭
コンテンツ海外流通促進機構(CODA)
協賛
ビジネス ソフトウェアアライアンス
日本国際映画著作権協会
テーマ:インターネット社会 〜身の回りにある知的財産権侵害〜
基調講演者:
知MPAA(アメリカ映画協会)代表兼最高執行役員 ロバート・ピサノ氏
内 容
1)キーノートスピーチ
  「ハリウッド映画とインターネット侵害対策」
2)レポート1
  「日本におけるファイル共有ソフトを悪用した著作権侵害への対策
  〜ファイル共有ソフトを悪用した著作権侵害対策協議会(CCIF)の
  活動報告」
3)レポート2「我が国の知的財産権侵害事犯の現状」
4)レポート3
  「インターネットにおける侵害事例とBSAの対策」
5)パネルディスカッション
   テーマ「インターネット社会〜身の回りにある知的財産権侵害〜」
 
<第12回>
2011年3月4日(金)
日本経済新聞社
 不正商品対策協議会
日経ホール
500名
後援(協力)
知的財産戦略本部、警察庁、総務省
外務省、財務省、文化庁、経済産業省
協賛
ビジネス ソフトウェア、アライアンス
日本国際映画、著作権協会
テーマ:エンターテインメントビジネスの飛躍
基調講演者:
知プロデューサー 秋元康氏
内 容
1)キーノートスピーチ 「AKB48は、なぜ、売れたのか?」
2)レポート1
   「日本におけるファイル共有ソフトを悪用した著作権侵害への対策
    〜ファイル共有ソフトを悪用した
    著作権侵害対策協議会(CCIF)の活動報告」
3)レポート2「我が国のコンテンツビジネスの展望」
4)レポート3
  『「モンハン」成功の方程式〜ゲーム業界の展望〜』
5)パネルディスカッション
   テーマ 「エンターテインメントビジネスの飛躍」
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